掲載論文

著者名 題名 雑誌名 掲載年
中村 潤二・他 大腿骨頚部骨折患者に対する電気刺激療法と課題指向型練習の併用効果 ―予備的研究― 物理療法科学 2018年
尾川 達也・他 リハビリテーション領域におけるShared Decision Makingの実践に必要な行動-身体障害領域を中心としたフォーカスグループインタビューの結果- 日本プライマリ・ケア連合学会誌 2018年
新見 智子 回復期脳血管障害患者における総エネルギー消費量と認知機能との関係についての考察 体育学研究 2017年
中田 佳佑・他 半側空間無視の臨床所見および病態メカニズムとその評価 保健医療学雑誌 2016年
Tatsuya Ogawa, et al. Short-term effects of goal-setting focusing on the life goal concept on subjective well-being and treatment engagement in subacute inpatients: a quasi-randomized controlled trial. Clinical Rehabilitation 2016年
湯田 智久 回復期脳卒中患者の麻痺側肩関節痛の疫学調査と発生時期別における身体機能の比較 奈良理学療法学 2015年
岡本昌幸・他 本邦の地域在住パーキンソン病患者の健康関連Quality of Lifeと運動症状の関連 奈良理学療法学 2015年
Junji Nakamura et al. Influence of the stimulus parameters of galvanic vestibular stimulation on unilateral spatial neglect. NeuroReport 2015年
岡本昌幸・他 パーキンソン病のリハビリテーション-歩行障害とバランス障害に対する運動療法- 保健医療学雑誌 2014年
Junji Nakamura et al. Effects of galvanic vestibular stimulation combined with physical therapy on pusher behavior in stroke patients: a case series. Neurorehablitation 2014年
徳久謙太郎・他 根拠に基づく臨床実践のための帰結評価指標の有効利用法 保健医療学雑誌 2014年
Kosuke Kojima et al. Feasibility study of combined treatment of electromyography-triggered neuromuscular stimulation and mirror therapy in stroke patients: a randomized crossover trial Neurorehabilitation 2014年
中村潤二 半側空間無視のリハビリテーション ~新しい治療介入にむけて~ 奈良理学療法学 2014年
中村潤二・他 空間無視に対する直流前庭電気刺激の 即時効果および持続効果  -3症例による検討- 日本物理療法学会 会誌 2013年
喜多頼広・他 側方姿勢異常を呈するパーキンソン病一例に対する直流前庭電気刺激の試み 運動障害 2013年
中村潤二・他 脳卒中片麻痺患者の痙縮に対する ストレッチングと電気刺激の併用治療の 効果の検討:予備的研究 奈良理学療法学 2013年
Koki Ikuno et al. Sensory electrical stimulation for recovery of hand and arm function in stroke patients; a review of the literature Journal of Novel Physiotherapies 2012年
Koki Ikuno et al. Effects of peripheral sensory nerve stimulation plus task-oriented training on upper extremity function in patients with subacute stroke: a pilot randomized cross over trial. Clinical rehabilitation 2012年
小嶌麻木・他 失語症者に対するvirtual reality(VR)技術を用いた高次脳機能評価の試み 言語聴覚研究 2012年
徳久謙太郎・他 脳卒中患者のための日常生活活動に関連した立位・歩行時の身体動作能力尺度の開発―ラッシュモデルに適合した尺度の開発― 理学療法学 2012年
小嶌康介・他 鏡治療と筋電誘発電気刺激の組み合わせ治療が脳卒中後の上肢機能に与える変化―症例集積による有用性検証― 理学療法科学 2012年
小嶌康介・他 脳卒中患者に対する筋電誘発電気刺激における機能改善の予測因子および治療適応の検討 理学療法科学 2012年
徳久謙太郎・他 脳卒中片麻痺患者の膝伸展筋力測定における臨床上最適な測定回数- 一般化可能性理論による測定誤差の推定による検討 - 理学療法学 2010年
生野公貴・他 脳卒中患者に対する1時間の末梢神経電気刺激と課題指向型練習の組み合わせが上肢機能に与える影響 理学療法学 2010年
生野公貴・他 慢性期脳卒中患者の上肢機能に対する末梢神経電気刺激と課題指向型練習の影響-シングルケーススタディ― 日本物理療法学会会誌 2010年
徳久謙太郎・他 Development of a new scale to assess physical performance related to activity of daily living in patients with stroke: Stroke mobility scale Bulletin of Health Science Kobe 2009年
大久保優・他 Hoehn & Yahrステージ3,4のパーキンソン病患者におけるTimed Up &Go Testと複数回転倒との関係 奈良理学療法学 2009年
生野公貴・他 遂行機能が歩行変動に与える影響-高齢者における遂行機能低下は二重課題条件下でストライド時間変動を増大させる- 奈良理学療法学 2008年
小嶌康介・他 脳卒中片麻痺上肢に対する筋電図誘発型電気刺激の試み-症例報告- 日本物理療法学会会誌 2008年
徳久謙太郎・他 ハンドヘルドダイナモメーターを用いた新しい膝伸展筋力測定方法の臨床的有用性-虚弱高齢者を対象とした検者間再現性 、妥当性、簡便性の検討- 理学療法学 2007